信州里の菓工房 長野仲見世店でできたてモンブランを食べる

長野市にある信州里の菓工房 長野仲見世店でできたてモンブランを食べました。
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お店の場所は善光寺門前の長野仲見世通り沿いにあります。信州里の菓工房は岐阜県恵那市の恵那川上屋がプロデュースするお店。「北が小布施なら南は飯島といわれるぐらいの栗の一大産地を作ろう」というコンセプトで誕生したお店で飯島町にもお店があります。
ということで、長野仲見世店も栗菓子の販売はもとよりカフェも併設されていて栗のスイーツも食べることができます。
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この日注文したのはできたてモンブラン。できたてというだけあって、カフェのカウンターの目の前でモンブランを作っていました。心太を押し出す感じで栗がニョロニョロって出て来る姿はなかなか面白かったです。
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モンブランの中はクリームとメレンゲが隠れています。メレンゲの軽いサクサクがイイ感じ。栗は栗本来の甘味が全面に出ており、秋の味覚を存分に楽しむことができました。カフェは特段混んでいるということもなく手軽に栗を満喫できるのはありがたいですね!!
信州の栗といえば北は小布施、南は飯島と言われる日も近いかも?!(笑)
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信州里の菓工房 長野仲見世店
026-262-1270
長野市元善町483 善光寺仲見世通り








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