軽井沢駅の駅舎にある茶菓 幾右衛門でモンブランパフェを食べる

軽井沢駅にある茶菓 幾右衛門でモンブランパフェを食べました。
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お店の場所は軽井沢駅にあります。旧軽井沢駅舎記念館が改修されて桜井甘精堂のカフェである茶菓 幾右衛門がオープンしました。モダンでノスタルジックな雰囲気が軽井沢駅とマッチしていますね。電車待ちにちょっと寄るのに良さそうな感じ。
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この日食べたのはモンブランパフェ。桜井甘精堂といえば小布施の栗菓子で有名なお店。ということで、このモンブランパフェも栗本来の美味しさが伝わる美味しいパフェでした。
パフェの容器は使い捨てのプラスチック製。せっかく雰囲気の良いお店なので、もっと素敵な器に入っていると気分も盛り上がって嬉しいかも?ちょっと贅沢な要望かな(笑)。
まだ旧軽井沢駅舎記念館は改修途中らしく、来年春にグランドオープンするようです。楽しみですね!!
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桜井甘精堂 茶菓 幾右衛門
0267-42-9966
北佐久郡軽井沢町大字軽井沢1178‐1246(しなの鉄道軽井沢駅 旧駅舎口)








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